闇スロ 摘発 客は運の悪さも影響

この前、闇スロ 摘発 客のニュースが報道されるの見たけど、ヤバさを痛感。以前に来店経験ある所でさ...。

遠隔やりすぎ、違法行為で逮捕。アタシも巻き添え食らうかも、しれなかったよ。常連数人だけ馬鹿出しやから、何かクサイと感じる。やっぱりっつー感じ。

キャバクラ仕事終了後、遊びへ行ける所は、あそこ位しか無い。つまらん男相手で、毎日ストレス溜まる。鬱憤ばっか。

闇スロ 摘発 客を知れば、もう行けぬ。今後は、何処へ?昼間は睡眠時間、夜開いてる場所はあまり無い。

やっぱり、ホストクラブ?歌い盛り上げ酒飲んで、自分の仕事と同じ、好い加減飽きたけど。チャラ男へ貢ぐ事は、私が折角身体張り稼いだ金。

そう言えば、知り合いオッサンも闇スロ 摘発 客の一人。マジ可哀想、不運...。あそこに居なけりゃ捕まらず、不公平やね。

結局、店側が悪いだけ。闇スロ 摘発 客は、単に被害者さ。営業電話掛け、今度会ったら慰めよう。

胸に顔うずませ、優しく抱擁。ほっぺにキスもサービス。これで、楽々ご指名ゲット。

投影と言える演出

不倫映画鑑賞、第2弾。渡辺淳一原作「愛の流刑地」。渡辺淳一と言えば、「失楽園」で一世を風靡した作家である。

豊川悦司演じる、書けなくなった作家と、そのファンである人妻を、寺島しのぶが演じる、究極の不倫愛。

映画ではベッドシーンから始まり、行為中に寺島しのぶを絞殺しちゃうところから始まる。平凡な主婦が不倫に嵌ると、どれだけ怖いか実感させられた。

もう家庭にも戻れない、何もかも捨てて豊川の元へ飛び込む事も出来ない。人生最後を、愛した男の手により終わらせる。これぞ究極の愛と呼んでも、良いのかもね。

それにしてもこの作者、自分自身もかなり遊び人だったそう。豊川悦司は恋をするこ事より、再びペンを持つ事が出来た。ある意味、作者の投影と言えるのではないだろうか。

部屋探しの単独行動は限界

男と別れ、若干ストーカー気味なアイツ。断固阻止実行で、部屋探しを内密に開始。ハナシ漏れ警戒。友人や知人頼らず、一人で決行、独断よ。

夜逃げ気分、こんな感じか、後ろめたさ半端ない。大家さんへ連絡し、事情説明。敷金礼金が戻らぬ覚悟、現状突破こそ第一目標の部屋探し。

コンビニでもらう、無料不動産情報、手に取る時も周囲見渡す、厳戒態勢。怪しいオンナ認定されたかも?万引き犯見る目つき、コッチ探る店員。

悲しく、ビール1本購入するチキンハート。家へ戻り、ビール飲みながら雑誌拝見。さすが無料ね、有力情報乏しく撃沈。

部屋探しの単独行動、これが限界?不動産会社巡り、見られたくねー女心。どーしよ、部屋探し。早速、暗礁に乗上げ停滞中。

ハッと我に帰り、目の前パソコンあるではないか。インターネットで検索よ。地域、駅名、アイツと遠い場所選択。

情報さまざま、選び放題の部屋探し。セキュリティ万全、オートロック機能付。求めていた物件発見、心躍る夜。

孤独でも見つけられる現実、素晴らしい!祝杯上げる為、コンビニ戻り、ビール2本追加っす。